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ウエスト太リブ星柄フリースパンツ
真冬の冷えから赤ちゃんを守る
幅広のウエストリブとフリースの身頃で、おなかやおしりをしっかり保温。短肌着やTシャツなど、丈が短いトップスも安心して着せられます。鮮やかなボーダーに大小の星が舞うポップな柄も自慢です。
- 販社名
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三和(株)
- ブランド
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- 価格
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¥1,500
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【SALE】enecruシャツコール7分丈乗馬パンツ
薄手コーデュロイの新鮮フォルムで、ヘビロテ確実!
トレンドのジョッパーズパンツ。足首が見える丈だから、ブーツやレギンス、カラフルソックスなどで着こなしの幅が広がります。ゴムウエストにマチつきポケットで、はきやすさも安心。
- 販社名
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フーセンウサギ(株)
- ブランド
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enecru
- 価格
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¥1,320
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【SALE】ダルメシアン柄モンキーパンツ
HIPのフリルでベビーの可愛さ急上昇
ダルメシアン柄がインパクト大なモンキーパンツ。お尻に施されたフリルで後ろ姿までキュートに演出。ロング丈のTシャツから、お尻のフリルをちらっと見せてもラブリー。
- 販社名
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(株)オーパス
- ブランド
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- 価格
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¥1,000
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【SALE】タータンチェックストレートパンツ
正統タータンチェックが今キテル
シンプルなポロシャツやトレーナーなど、スクールボーイ風のプレッピースタイルにもぴったりのストレートパンツ。オーソドックスなタータンチェックが今季とても新鮮。後ろポケットもポイントに。
- 販社名
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(有)GOJO
- ブランド
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Mibu2
- 価格
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¥2,730
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パイルドット足つきレギンス
肌着やTシャツにあわせてさっとはかせる
寒い季節には、ソックスいらず、伸縮性抜群の足つきタイプのパンツが便利です。肌着やTシャツなどにあわせ、ジャケットなどを重ねれば、おでかけスタイルに。脚の保温もこれで完璧です。
- 販社名
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(株)アイ・デザイン・スタジオ
- ブランド
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パタシュー ア・ラ・カルト
- 価格
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¥3,900
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Wranglerシャツ付デニムパンツ
着くずれしない腰のシャツ。その秘密は?
ネルシャツを腰に巻いたようなユニークなデザイン。シャツはボタンでとまっているので動き回っても落ちません。Wウエストの総ゴム仕様、ストレッチ入り。
- 販社名
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タキヒヨー(株)
- ブランド
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Wrangler
- 価格
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¥3,900
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チェック使いロールUPストレートパンツ
ロールアップからのぞくチェック柄がアクセント
ロールアップはシャツとお揃い柄のチェック。伸ばしてもはけるので、長い期間使えそう。センターのパイピングは脚をすっきりシャープに見せてくれる効果も。シンプルなカラーは通園にも!
- 販社名
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(株)F・O・インターナショナル
- ブランド
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F.O.KIDS
- 価格
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¥1,900
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シャツ パンツに関する旅行記
- ☆ハワイの旅 2010 (3日目)...
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早くも3日目。
早起きして「ダイヤモンドベッド」へ登ります。
張り切っているのは両親のみで、娘は
まだまだ眠そう・・・・。
格言「日本で寝ろ。」
前日、カイルアのメイシーズで購入した
ROXYのお揃いTシャツで♪
アイランドチェーンのバックプリントがいいでしょ♪2010/09/08 02:09:04
- ニュージランド南島に滞在ー気候・交通・自炊・ATMなどー (...
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ニュージランド南島だけを毎年1~2回、10回以上訪れたので、気候や公共交通機関、日本食材の購入などの生活情報や、資金とATM、散歩や自然歩道などについても紹介します。
各地域ごとの夏期と冬期の気温も記載したので、旅行計画で衣類の準備にこまっている人は参照してください。
表紙の写真はダニーデンの ALBANY St.で春10月の写真です。
ニュージーランド南島の行政は6地方に分かれていますが、ガイドブックでは、トップと呼ぶ北部(マルボローとネルソン)とボトムと呼ぶ南部に、中央部を山脈の東と西の2地域に分けて、計4つの地方にまとめています。
自動車関連の案内所(AA Centre)で無料配布されている黄表紙のガイドブックも4冊で南島をカバーしているので、ここでもその4区分と、北から西>東>南という説明の順序を踏襲しました。
なお、この4冊は1冊にまとめて20$くらいで売っています。
* 南島の季節と気候
季節は日本と逆で、10月11月が春の花の季節で、当然“spring”と呼んでいて、南島の各所でシャクナゲ祭りが行われます。高さが10mにもなるシャクナゲの樹が、全面ピンクの花に覆われて花が滝になっているような迫力です。夏は12月~2月で、3月~5月が秋です。紅葉・黄葉の季節は4月です。6月~8月は冬でスキーシーズンです。
** 南島の気候:(夏は北欧なみ、冬は広州・サンフランシスコなみ)
* 北部では夏の日平均気温が21~23度、冬の日平均気温は13度で、年間日照時間が2400時間。年間降雨量はマルボロー(ブレナム)で655mm、ネルソンで970mmという温暖な地中海性気候で、最近は多くの退職者や芸術家が移住してきています。
* 西海岸は夏が20度、冬が13度。日照時間は1845時間。降雨量は2575mm。
* 東海岸のカンタベリー地方(クライストチャーチを含む)は、夏が20度、冬が11度。日照時間は1960時間。降雨量は700mmです。
* 南部湖水地方の日平均気温は夏が21度、冬が9度です。山脈の南部西側のミルフォードサウンドでは日照が1800時間、雨量は6500mmですが、内陸でクイーンスタウン東方のアレキサンドラでは日照が2025時間、雨量が360mmと、気候の変化が激しい地域です。
ダニーデンを含む沿岸オタゴ・サウスランドでは夏が17度、冬が8度。日照は1645時間で、降雨量は960mm。12月から2月が一番暖かい季節です。
現地の人たちの旅行者が多い季節 high season は場所によって違いますが、だいたいの町では11月から3月で、この期間は宿泊料金も高く、湖水地方の宿は込み合います。 紅葉の4・5月、春の花の10月ならば off season rate で、宿はだいたい10$くらい安くなります。
* 南島の航空便
日本からのニュージランド直行便は、曜日によって北島のオークランドに直行する便と、南島のクライストチャーチに直行してからオークランドまで戻る航空便とがあります。旅行先によってどちらかの空港で国内航空便にのりかえます。行き先によってどちらか便利な方をえらんで、出発の曜日をきめます。
オークランドで乗り換える場合、クライストチャーチのほかに南島北部のブレナム(Blenheim)とネルソン(Nelson)。南部のクイーンスタウンとダニーデンはオークランドから直行便があります。ただし、ダニーデン行きは便数がすくなく、曜日によって時間が変わるので気をつけてください。
南島北部に行くならオークランドで入国して、ネルソン行き、ブレナム行きの国内便に乗り換えるのが安くて早くなります。ただし、オークランド空港は国際線と国内線ターミナルが離れていてシャトルバスで移動、歩くと15分足らずですが、乗り換えに1時間はほしい。
南島の南部に行くにはワナカ(Wanaka)やインヴァーカーギル(Invercargill)西海岸のホキティカ(Hokitika)は、クライストチャーチ便しかありません。入国手続きをして、そのまま同じ建物内にある国内便にチェックインすれば、昼頃には到着できます。(ホキティカは3時ころ)。クライストチャーチ空港内には大量のパンフレットをそろえた案内所や、お金の両替所もあって便利です。
ただし2009年10月には改造工事中で、乗り換えはやや不便でした。
また、クイーンスタウンとダニーデンは、オークランドとクライストチャーチのどちらで入国しても直行便があります。
国際線はクイーンスタウンへはオーストラリア東部3都市からの、ダニーデンはブリスベンからの、直行便があります。
南島南部から帰国するにはオークランドへ毎日4便飛んでいるクイーンスタウンが便利です。ダニーデンは便数が少ないのと曜日によって時間が違うので気をつけてください。
ほかに、ティマル(Timaru)やウエストポートはウエリントンからの航空便しかないので、バス利用が安くて早くなります。
ほかにローカルな、座席が10席ほどの近距離定期便や、セスナ機で近距離を営業している不定期便やチャーター便もあります。
** 自動車、バス
自動車は日本とおなじ左側通行ですが、山道や崖の道が多いわりに、ガードレールが不十分です。右から来る車が優先するロータリーでの動き方と共に、レンタカーで山道や崖の道を走るときは気を付けて下さい。前記のパンフレットには冒頭に交通のルールが紹介されています。
4っある自動車観光ルートのうち、ただひとつ南島にあるのがSouthern Scenic Route ( www.atoz-nz.com /SouthernScenicRoute )で、東南海岸のダニーデンから海岸沿いに南下して、インヴァーカーギル・リバートン経由で湖水地方のテアナウまでのコースです。
私は車の運転はしないのでニュージーランドの国内移動はもっぱらバスにしています。バスは、いったん町を出ると全ての国道を100km / hrで走るので、早くて快適です。
バス代はとても安く、南島北端のピクトンからクライストチャーチまでは5時間半で35$(約2500円:Atomic Shattles:2005年11月現在)ですが、料金はバス会社によって違うので、紹介したバス料金は目安と思ってください。
たとえば、ピクトン(Picton)とブレナムのような近距離(28km、25分)でも10$から20$までのバスがありました。
バスの最大手は全国をカバーしているInterCiity(www.intercitycoach.co.nz; www. newmanscoach.co.nz)で、ほかにAtomic Shuttles(www.atomictravel.co.nz)が広範囲をカバーしています。ほかには南島の北部専門のK-bus(www.kbus.co.nz)や南部専門のBottom Bus(www.BottomBus.co.nz)があります。
ほかにも、ひとつの路線だけのTopline Tours(www. toplinetours. co.nz)や**connexion と称するローカルバスなど、サービスの良い小さなバス会社が各地にあります。ティマルー方面からクライストチャーチ空港に行くときは地元のバスが安心です。(旅行記アッシュバートンを参照)
なお、バス停の位置は会社ごとに違うことがあるので切符を買うときに確認してください。
小さいバス会社は、door-to-door serviceと称して宿まで迎えにきてくれるのが多い。地方の町に行くときは泊まる宿を運転手に伝えておくと、バスが宿まで運んでくれることもあるので、宿の名前を書いたカードを見せて置いてください。
これらのバスは、前日までに切符を購入して、予定時刻の15分前までにバス停に行けばバスが素通りしてしまうことはありません。
** 生活に関する情報
電気は230V / 240Vで50Hz。コンセントの差し込みは“ハ”の字型です。火事、救急車、警察はダイヤル111です。
ちなみに自動車事故の場合は、ヘリコプターで救出して骨折の手術をしても、ニュージーランドにいるかぎり、旅行者をふくめて費用はAccident Compensation Corporation(ACCと略)が負担してくれるので、タダです。
しかし、病気は自己負担なので保険には入っておくのがよいと思います。
スーパーマーケットでは米、肉、野菜、果物、牛乳、ヨーグルト、ワイン、缶詰などの並べ方と会計のシステムは日本と同じです。肉はパックされてないのでハーフキロとか重さを言って包んでもらいます。スーパーによっては菓子やナッツなどを自分で袋にいれて計量し、ボタンを押すと出てくるラベルを自分で貼るのもあります。
写真に見られるような和食材と和風調味料は主にエスニック食材の棚にありますが、キッコーマンが調味料の棚で、ヤマサ醤油はエスニック食材の棚にならんでいたということもありました。
米と醤油は小さい町でも買えますが、大きな町のスーパーマーケットでは米、ミソ、醤油、海苔、酢、割り箸、旨味調味料などまでそろっています。なかには巻きずし道具セット、真空パックの讃岐生ウドン、ふりかけ、インスタントラーメンなどを並べた店もありました。
これら全部が、どのスーパーマーケットにもそろっているわけではありませんが、北部の人口26000人の町ブレナムのスーパーマーケットにはそろっていました。人口4000人の港町、ピクトンでは、あまりそろっていませんでしたし、人口300人のハブロックでは、エスニック食材の棚もありませんでした。和食材の入手しやすさは、町の人口に比例しているようです。
そのほか、アジア食材の店で和食材や豆腐を売っていることもあるので、人口が2万人以上の都会(南島ではクライストチャーチ、ダニーデン、ネルソン、ブレナム、インヴァーカーギルは確認済み)では食材は心配ないでしょう。
セルフケータリング=自炊生活では、炊飯器がないので耐熱ガラス容器をつかって電子レンジでご飯を炊くとか、鍋でご飯を炊く技術が必要です。炊飯器を持って行くのも良いでしょう。
肉ジャガ、すき煮など、簡単な和食レシピを数種類おぼえておいて、旨味調味料を持参して自分で作っても心配なく生活できます。
包丁と100円のまな板、100円の食用油小瓶も持参しています。
外食は有名レストランでは予約してジャケットを着てゆくと良い席に案内されます。T-シャツでは隅の席になるかも・・・・。
大抵のレストラン、特に中華料理では予約不要ですし、ご飯も料理もレジで注文して持ち帰りができます。スープも持ち帰りができます。
ワインは世界中に輸出しているのでどれでも美味しいと思います。Countryと銘打った箱詰の安い白ワインでも日本からの留学生は絶賛していました。ビールは、私は甘さの無いスパイツ(Speitgh;ダニーデン産)が好きですが、ネルソンのMacsとか、グレイマウスのMonteightsなど、南島の各地にそれぞれのブランドがあります。
ウイスキーなどスピリッツはリカーショップでしか買えないし、スコッチウイスキーは日本よりも値段が高い。NZの国産ウイスキーもあるが試したことは無い。
牛乳は種類によっては動物臭がするのがあるので小箱を買って飲みくらべてください。私はStandard と書いてある容器の牛乳を買っています。プレーンヨーグルトは一般にかなり酸っぱいので果物入りのが無難です。
洗濯:洗剤は宿から買いますが、無料で用意してある宿から洗濯は一回5$という宿もあるので、短期間ならば小袋の洗剤3回分とかを持参すると安くあがるし便利です。
** 資金とATM
お金は円とNZドルの現金少しとクレジットカードのほかに、インターナショナルキャッシュカードを銀行で作っておくと、どの国でも現地通貨をATMで引き出せるので便利です。
ATMは空港や商店街などにも置いてありますが、ニュージランドでは1日800$(約5万円)が引き出し限度です。
まず、カードを入れて、暗証番号( PIN:personal identification number)を入れる。transactionではwithdraw cash(現金をおろす)を押し、account(口座)はsaving(預金)を選び、つぎの表では金額を選ぶかothersを押して金額を入力する。表示された金額のconfirm(確認)はOK(違っていれば訂正(correction)を押してやりなおす)。これで現金とカードを受け取る。
最後の質問の残高通知は不要(no)を押します。この残高通知の紙を“欲しい(yes)”と押したら“手続きをやりなおし”になって最初からやり直しました。円の残高照会は無理のようです。
なお、海外で使えるクレジットカードの裏にcirrusのマークがあれば、上記の手続きのaccountのところでcredit cardを選ぶと、クレジットでキャッシングできます。
なお、スチュアート島には銀行もATM もないので現金を持参します。お気をつけください。
** 現地で時間の過ごし方
散歩、time-killer
宿や観光案内所、バスセンターどには、町の案内図Guide MapやHeritage Trailのリーフレットなどが置いてあるので、まずそれをもらっておきます。
徒歩や自転車で文化遺産を見て回る歴史散歩道(Heritage Trail)は、国内で100ヶ所以上選定されていて、大抵の町にあります。そのほか、良く整備された20分から3時間ほどの遊歩道(walkway)や、半日ほどのハイキングコース(所要時間は約3時間)も設定されています。
美術館や博物館に入ると、その町の歴史などが展示されていますし、インヴァーカーギルの博物館では恐竜の唯一の生き残りといわれる体長数10cmのトゥアタラを繁殖させています。
南端のスチュアート島や、北部のハブロックのような人口が300か400人の所を歩いていると、三日目には住民の全員が顔なじみになるので気軽に挨拶します。
かねて読みたいと思っていた本を日本から持ち込んで、木陰の椅子でのんびり読むのも良いものです。
自然歩道、ハイキング
本格的に歩きたい人にはTrackと呼ばれている自然歩道があります。“世界で一番美しい散歩道”と紹介されているMilford Trackもこの自然歩道で、5泊6日の行程です。
国立公園のなかにある自然歩道は、自然保護局(Department of Conservation: DOCと略(www.doc.govt.nz))が管理しています。立ち入りも、途中の宿泊設備(Hut)の利用も、それぞれの国立公園入り口の町にある自然保護局の案内所( DOC. Visitor Information Centre)で申請して、許可をとります。
指定の宿泊場所以外ではテントを張るのも禁止されていますが、日帰りで立ち入るのは許可をとる必要がないようです。
ガイドも免許制なので、手続きはガイドツアーをやっている会社に頼むのが簡単です。
このようなツアー会社は、昼食つきのワインツアーとか、乗馬などいろいろなツアーをやっているので、パンフレットをもらって選んで参加してみるのも楽しいと思います。
おおくの自然歩道には、その町のツアー会社が日帰りコース(Day-tour)を設定しています。海岸コースならば船をつかって景色の良いところだけを見てくるとか、山岳コースは入り口か出口だけを歩いて雰囲気を味わうとか、大自然のつまみ食いができます。
DOCの案内所では各種パンフレットがおいてあったり、5万分の1の地図や絵はがき、各種パンフレットなどを売っていたり、天気図が貼りだしてあったりするので、歩かない人が訪ねても楽しく時間つぶしができるので、お勧めです。
コロミコ・トレックという日本人経営の会社が テ・アナウにあり(11月~3月まで営業)、免許を持った日本人ガイドがいて、安い値段で靴などの装備も借りられます。 Day-tourではガイドが昼食から水まで背負ってきて、山の上でコーヒー付きの食事がでます。
この会社は日本(川崎市)にもあるので、日本で予約もできます。
宿泊については別項の宿泊施設の記事をお読み下さい。また旅行記の「私の旅、なぜニュージランドか」にも類似情報があります。2010/09/07 10:09:21
- 母娘旅ソウル4日間~Day3~...
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■7:30 起床
今日はオプションで頼んだエステの日。
10時にロビーピックアップだったから、
まぁ近くのカフェで軽く朝食とりますかね~
と思っていたのに、今日も朝からどしゃ降りでした。。
大人しく昨日かったカフェラテや、お菓子を食べて、
(エステのために)スッピンでダラダラ過ごすw
■11:00 エステ的なこと
もう1組の若いカップルを乗せて、ワゴン車で移動。
そういえば、お店の名前も地域もなにも知らされてないのよね。
10時に乗って、1時間ぐらい川沿いを走ったけど、あれはどこらへんだったんだろうね。
日本語がしゃべれる恰幅のいいねーちゃんにエステのカウンセリングを受ける。
・・というか、いかに基本コースにオプションを付けさせるかの営業。
アートメイクは眉毛1万8千円と言われて、ちょっといいなと思ったけど辞める。
基本コースは、
汗蒸幕、水晶サウナ、緑茶風呂、高麗人参風呂、アカスリ、
泥パック、シャンプー で、85000ウォン。
私のアトピー具合を見て、お店のおばちゃんが
「アカスリとパックはやめたほうがいい」と判断。
「それ以外のものと、全身リンパマッサージで1万ウォン追加でいいよ」
と言ってくれて、確かにアカスリは怖かったから従うことにしました。
下着まで全部脱いでロッカーに入れ、綿のピンクの薄いガウンに着替えていざ!
・・このガウン、私の身長には丈が短すぎて、
大切なところがチラリズムになってた感じwww
中には黒いスケスケ下着のおばちゃんが5人ぐらいいて、
それぞれ案内してくれたり、アカスリしたり。なんでその格好?w
さっそく麻の大きな布を頭からかぶり、汗蒸幕開始!
ガイド本にはおよそ100度て書いてあったけど、本当それぐらいありそう!
体育座りして母としゃべっているうちに、汗ダラダラ~~~。
一度出て、水飲んで、もう1セット。 その後、サウナw
ガウン脱いでシャワー →2つのお風呂。(大して感動なしw)
母はアカスリへ。 私は全身マッサージ部屋へ。
どちらも共通して言えるのは、扱いが非常に雑だったってこと。
雑というか、指示出しは、むしろ鬼軍曹。
おばちゃん:「ハイ、ウチュブシェ!!」
私 :「・・え? うつぶせ? うつぶせにねる?
おばちゃん:「ウチュブシェ、ウチュブセ!!!!」
私 :「は、はい!」
マッサージは痛気持ち良くて、少~しうとうと・・・
おばちゃん:「テ、オデコ! テ!!」
私 :「・・・はっ! 手?? おでこ??」(モタモタ)
おばちゃん:「テ、オデコ!!!!」
ぐいーーっと私の手をひっぱり、おでこの下へ。
私を寝せたまま、ベッドをダンダンッってたたいて
ベッドを前のほうへ移動させたりw そんな調子で30分ぐらいかな。
首やひざの裏のアトピーが心配だったけど、
使ったオイルが肌質に合ったようで、むしろかゆみがとれた!!
髪の毛かわかして、メイクして、終了。
全部で2時間半ぐらいかかりました。
■13:15 ランチは広蔵市場
思ったよりも店がいっぱい並んでいて、おばちゃん達が
「ビビンバ オイシ~。 チヂミ オイシ~。」と
真顔で客引きしてくる。 人が入っている店に決定。
とりあえず目の前にある、
ビビンバ、トッポギ、キンパ(ノリ巻き)、春雨、おでんをオーダー。
なぜか頼んでない、腸詰め的な気持ち悪いのも出てきた。
おそらく日本人価格にされたっぽい、計3万8千ウォン。
また韓国人に間違われて何か質問されたりしながら、
地下鉄で乙支路入口 へ。
1500ウォンでカード買って、降りたら保険の500ウォンが返金される。
地下鉄も慣れたもんだ。
■15:00 キムチ! in ロッテ百貨店
母が友達のお土産に、散々悩んでレスポのポーチを買う。
この旅の足腰の疲れが出てきたようで、
百貨店に入ってそうそう、キレイなカフェで休憩。
キムチを数種味見させてもらって、小袋10パックのものと、
大袋を2つ買う。 (これが結構重くて、後々まで私達を苦しめる・・)
ロッテヤングプラザでさらっと洋服を見て周る。
やっぱり流行ってるものは、結構一緒なんだなぁ。
■17:00 明洞へ再び!
外に出てみたら、雨が止んでるー!!
位置関係がだいぶわかってきたから、迷わず行けた。
ヌーンスクエアで、母はベンチで休憩してもらって、
またさらっとショッピング。 ZARAとMANGO。
MANGOでシャツと金のネックレス、傘屋さんで
友達の誕生日プレゼントと、自分用に紺地に白ハートの折り畳み傘買う。
母も傘で迷ってたけど、やめて白いテディベア買ってた。
■18:30 しめのごはんはお粥
目についた薬泉という地下1階の店で、エビ粥7000ウォン。
キムチ2種、たまねぎらっきょ、ダイコンスープ付き。
量もたっぷりあったから、ちゃんとおなかいっぱい。
1階のもち米のおかし(くるみ、かぼちゃ)買う。
さて地下鉄で帰りますか と思ったら、思いっきり迷う。
キレイな建物と思ったら明洞聖堂だった。
地図を見てたら、韓カップルが脇を通りながら
「タスケテクレ?」とか言ってたから、おおー!ってなって駅を聞く。
このふたりはなかなか上手に日本語話してて、おもしろかった。
彼氏のほうが母に、「ムスメ デスカ?」て聞いたと思ったら
「オー!ショウカイ シテクダサイ」 とかw
んで母が負けじと、
「だってあなた達二人は、サランヘヨでしょ??」とか言ってみたりね。
明洞駅から乗り継いで、長漢坪駅前のコンビニ寄って、
そこからはタクシーでホテルへ。
■23:00 就寝
明日は4時半起きだ!って思ったら、
緊張しちゃって全然眠れなかった。2010/09/05 09:09:27
- 2010 夏(ロシア) 6日目(18日)...
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今日は、半日列車の中である。
かなり、昼過ぎまでごろごろしてたが、さすがに、退屈だ。
他の乗客達は、食事したり、通路に立って外を眺めながらおしゃべりに講じている。
一人なので、顔を洗いにトイレに行っただけで、後はおとなしくしてた。
誰もが、あまり荷物から離れない様にって言うもんで・・・。
そんなに悪い奴は、いそうにないのだが・・・。
食堂車とか、探検に行きたかったねー。
相方の家族が、ベッドを片付け始めたので、辞書で、何とか聞いてみたら、やっぱり、もうハバロフスクが近いと言うので、自分も片付けにとりかかる。
が、実は、まだ1時間以上あった。
慎重なおとうさんだ。
お母さんは、割と、のんびりやって感じで、お嬢さんは、やっぱり大変明るくて人懐っこくてかわいい。
ブラゴベに行く時は、アムール川を渡る時に全く気が付かなかったが、今回ま昼間って言う事もあって、完璧。
これに気が付けなかったなんて、どう言う事って感じではある。
川を渡ったらすぐに駅のはずだが、かなりスピードをゆるめてるのと、思いの他距離があるみたいで、けっこう時間がかかる。
が、○カチョンカメラで風景を撮り巻くってたので、まー、あっと言う間ではあったけどね。
列車が止まって、いよいよ降りる時が来た。
止まる前に、スヴェタが来ているのが見えた。
やはり、彼女はロシアの女性の平均よりもだいぶ背が高いんだわ。
すぐに気が付くので助かる。
大勢降りる様なので、思ったより緊迫感は無かったけど、ここで降りそびれたら、この列車はウラジオストックまで行くんだと思う。
列車を降りる時も、降りた後も、何のチェックも無い。
降りたら終了、って感じ。
列車は、駅の建物よりも全然長いので、降りたお客さんは、線路と道路の隙間と言う隙間から、バラバラに町に吸い込まれて行く感じ。
だが、バスやタクシーは、駅の建物の前にいるわけなので、道路に出ても、迎えの来てない人達は、やっぱり駅前に向かって集団で移動、って言う光景にはなるんだわなー、やっぱり。
スヴェタと一緒にタクシーに乗ってホテルに向かう。
チェックインの手続きをしてもらって、クリーニングに出したい物があると言ったが、このホテルでは、クリーニングのサービスをしていないらしい。
エアコンも無いけど、良いか、って言うので、OKにした。
少し追金すれば、エアコンのある部屋にも変えられるらしいが、まー、最初から、一番安いホテルにしてみようと思ってたので。
スヴェタは、仕事が終わったら連絡する、と言って、仕事に戻って行った。
ホテルの方に部屋まで案内されて、明日の朝食のメニューを決める様にって事だったので、英語のメニューが有ったので、何とか決た。
扇風機があったので、エアコンが無くても、何とかなるだろう。
で、取り敢えず、風呂だ。
これで、洗濯しないと、もう、着替えが無くなるはず。
最悪の事を想定して、まず、足りなくなるパンツを一丁だけ風呂場で洗濯しとく。
風呂から上がって、荷物を片付けながら何時に仕事が終わるのか聞かなかったなー、って思いながらTVを見ていたが、やっぱり、暇だし、探検に出かける。
コインランドリーでもあれば、めっけものだし。
まず、近所のショッピングセンターに行って見る。
大きなスーパーと、テナントビルが合体した様な、イオン的なショッピングセンターだ。
ここは、何度も来る事になるだろうな、って思い、1階をスルっと回っただけで、街の方に行って見る事にした。
ホテルを出て、2時間くらいたった頃かな、スヴェタから連絡が入った。
今日は行けなくなったとの事。
しゃーないか、って思ってたところに、オルガから電話が。
心配してくれて、かけてくれたのだった。
無事に、スヴェタと会えて、ホテルにチェックインして、今、暇してると言うと、家に来るか、って言う。
もちろん、良ければおじゃまします、っと。
ちょっと準備するので、もう一度かけなおす、って事で、一度、電話を切る。
ホテルに戻っといた方が良いだろうと思って、戻りはじめる。
が、まだ、ホテルまで、20分以上かかるだろうな、って言う所でオルガから電話がかかってきた。
ホテルにタクシーを向かわせるので、それに乗る様に、との事だが、オルガが私のホテルを知る訳が無い。
普通、日本の旅行代理店でハバロフスクのホテルを取ろうとすると、たいたいインツーリストホテルなので、そこだと思ってる感じだ。
今、どこにいるか聞かれても、全く答えようが無いし・・・。
ホテルに帰るまで待って、って言いたかったが、通行人にこの電話に出てもらえ、って言うので、最初はいやな顔をされたが、何とか出てもらって。
オルガが、その女性に説明したんだろう。
それで、その女性が、待ち合わせ場所に案内する、って事になったらしい。
女性に連れられて行ったのは、すぐ近くの交差点。
まー、目印になる所には違いない。
まだ電話でオルガから説明を受けてたので、ちゃんとお礼もできないまま、その女性は行ってしまった。
ナンバーがこれこれの白のタクシーが行くので、それに乗る様にと。
しばらく待つとタクシーが来た。
それに乗ると、これまた、運転がなかなか。
ハワイは、全然問題なかったし、オハイオや、イタリアでも、レンタルバイクがあれば、車よりバイク、って思ってるんだが、ロシアは、バイクはやめといた方が良いかも、って思うくらいな感じ。
かなり街中の割に、車が多い割りには高速で、接近戦である。
が、そんなに不快な車線変更や、不快なブレーキングや、不快な加速をする訳でも、無いっちゃー無い。
この信頼関係は、どこから来るのかわからない。
だから、運転が上手いっちゃー上手いんだな。
周りにいる車も含めて。
でも、時々、年寄りの運転する、かなりへたくそな車も、日本より多いかも、ってなくらいいるんだがねー・・・。
後、信号のシステムが日本と違うけど、こっちの方が良いかも。
っな事を考えてたら、オルガのアパートに着いたらしい。
街から、10km以上あったと思う。
が、10分もかかってないかも・・・。
オルガの姿は見えないが、聞いていた料金を払い終えて降りると、オルガが現れた。
オルガのお家に入ると、娘さんがいた。
初めて会ったかも、な、恥ずかしがり屋さんだ。
まー、色々な性格もあるだろうし、今まで会った人なつきの良いと思った子供達よりは、少し年上なので、そういうのもあるかもね。
本当に、ありあわせと言うか、準備なんてできてない感じで、まずは、ビールで乾杯。
もう少し、遅く来ても良かったのに、っと思いながらも、料理しながら、準備しながら、って言う感じで、しばらく慌しい中、チビチビと、料理とビールをごちそうになった。
色々な料理を出してくれて、その説明もしてくれたりしながら、ブラゴベとハバロフスクの違いや、色々と話が弾んでる所に、だんなさんが帰って来た。
だんなさんも、かつて、愛知県のレストランで働いていた事があるらしいが、もう、ほとんど日本語は忘れたみたい。
だんなさんも加わって、しばし3人でおしゃべり。
何を話したか・・・。
もう、かなり忘れてて、思い出せない・・・。
一つだけ覚えてるのは、ハバロフスクにもコインランドリーがあって、そこの電話番号を調べてくれた、って事。
たぶん、外はもう暗かったので、10時か11時頃までおじゃましていたと思う。
タクシーを呼んでもらって、帰路に着く。
ホテルまで、300ルーブルだったけかな。
¥900もしない感じだ。
でも、ブラゴベよりは、ハバロフスクのタクシーは、だいぶ高いらしい。
ホテルに帰って、風呂入って、冷蔵庫の有料ビールに一個だけ手を出して、晩酌して、寝る。
P.S.
画像は、ハバロフスクの駅周辺。2010/09/05 03:09:05
- 九州10大観光地を巡る旅...
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何しろ暑かった旅行でした
観光地に、バスから降りると炎天下:::汗が滴り落ちました
バスに乗り、すぐに着替え、想定外の暑さで着替えのTシャツも無くなり2枚坂本竜馬がプリントされてる
Tシャツを買いました
湯布院、九重大吊橋、高千穂峡と1日目は廻りましたが、雨が降ってきて汗と雨で往生しました
2日目阿蘇草千里此処は標高も高く気温も20度肌寒く感じました、広大な景色には感動しました
昨日の蒸し暑さと比べると余計清清しさを感じました
その後天草五橋を渡り、富岡城址公園の坂道を杖を借り汗を掻きながら上まで登り展望台から天草諸島の
島々の景色を堪能しました
フェリーで長崎に渡り坂の街長崎のホテルに到着、ホテルも坂の途中に有りホテルに入るまで汗だくでした
ホテルから見る夜景はさすがに3大夜景に入る景色でした、今までの苦労も忘れるほどの美しさに
感動しました、写真を沢山撮りましたが夜景は難しいですね~
翌日はマタマタ炎天下の猛暑でした、平和公園、南山手地区散策、大浦天主堂、グラバー邸を見学
グラバー邸からの景色の良いのには感激しました
福岡柳川船下りには炎天下36度、どんこ船の上では逃げ場も無く乗船時間1時間の長く感じる事:::
何だかんだ旅は終わり、気心の知れた旅友達3家族、良い思いでが又一つ出来ました
又の旅を約束して羽田空港で別れました
季節的にもう少し後のほうが、もっと楽しめたのではないでしょうか2010/09/05 02:09:40
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